旅行

アルバムコーナー

ヒサリャ

実は温泉大国のブルガリア。プロヴディフの北方に位置し、電車で1時間半かけて着くヒサリャ(Hisarya)という街にも天然の温泉があります。落ち着いた街の中には、温泉が汲める場所が点在し、5リットルのペットボトルを何個も用意して汲んで帰るブルガリアの人を多く見かけます。また、こちらにもローマ時代の遺跡が残っていて、昔のブルガリアの繁栄を垣間見ることができます。
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プロヴディフ

ブルガリア旅行のアルバム第2弾は、国内第2の規模を誇る街、プロヴディフです。この街には全部で7つの丘があり、緩やかながら起伏のある地形が特徴です。そのうちの一つには、昔の街並みを残し、観光客に人気な旧市街があったり、また街の中には古代ローマ時代、オスマン帝国時代の名残が感じられるスポットが散らばっているので、コンパクトながら見どころたっぷりです。
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ソフィア

久しぶりの海外旅行で、ブルガリアに行ってきました。首都ソフィアには、人口約130万人も住んでおり、それだけ他の街ともインフラの発達具合が違います。とは言え、どこか懐かしいさびれた雰囲気も残っており、がやがやしすぎない落ち着いた街歩きを楽しめると思います。ちなみに盆地なので、気温の激しい変化には注意。
旅行記事

州境の保養地 Bad Karlshafenに弾丸で行ってみた

海外旅行になんか行きにくいけど、有給使ってどっか行きたいと衝動的に決めた行先は、ノルトライン・ヴェストファーレン州、ニーダーザクセン州、ヘッセン州が交わる、地理的に面白いところでした。スパもある保養地なので、癒しを求めるのもあり。
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ライプツィヒ

旧東ドイツ側、ザクセン州最大の都市であるライプツィヒは、東西統一後州内だけでなく中部ドイツを代表するほどの経済都市として発展しました。また、都市化を進めるだけでなく、古くから根付いていた音楽文化も絶やすことなく、大切にはぐくんでいる様子も見て取れます。 
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フライブルク

ドイツ南西部の端の端にある都市、フライブルク(Freiburg)。スイス、フランスとの国境に近く、バーデン地方の中でも特にフランス色が強いとされています。また、住み心地の良さから定年退職後の移住先としても人気らしく、心なしか他の街よりも穏やかな雰囲気が漂っています。
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コンスタンツ

ドイツ、スイス、オーストリアにまたがる湖、ボーデン湖(Bodensee)を最大の観光資源とするコンスタンツ(Konstanz)。遊覧船に揺られてボーデン湖を眺めてぼーっとしてると、あっという間に時間がたってしまいます。
クリスマスマーケット

ブレーメン クリスマスマーケット

ブレーメンのクリスマスマーケットを訪れて撮影した写真のギャラリーです。マルクト広場、ヴェーザー川沿いのシュラハテがメインの会場となっていて、程よい距離で2種類のマーケットの様子が楽しめます。
クリスマスマーケット

オルデンブルク クリスマスマーケット

ブレーメンから電車で30分ほど乗って着く街、オルデンブルクのクリスマスマーケットの写真です。人口17万人弱と中規模ですが、クリスマスマーケットそのものは結構ぎゅっと詰まっていて、見ていてとても楽しい感じでした。
クリスマスマーケット

ハーメルン クリスマスマーケット

笛吹き男の童話が有名なハーメルンのクリスマスマーケットの様子を撮ってきました。電車の駅から市街地までは少し距離があるのでご注意を。笛吹き男の銅像に子供たちが集まっているとなんか誤解しそうですね。
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